沿革

昭和11年 7月 創業。
昭和16年 11月 事業拡張の為、丸由工材(株)を設立。資本金10万円。
昭和18年 5月 亀戸営業所設置。
昭和21年 12月 資本金19,5万円に増資。
昭和23年 3月 大島営業所及びカーバイド倉庫設置。
12月 資本金200万円に増資。
昭和27年 9月 資本金350万円に増資。
昭和30年 2月 葛飾営業所設置。
昭和31年 5月 資本金600万円に増資。
昭和32年 5月 本社社屋完成。
昭和33年 9月 資本金900万円に増資。
昭和34年 9月 東邦アセチレン(株)酸素工場完成と共に酸素総代理店となる。
昭和35年 9月 江戸川営業所竣工、亀戸営業所を同所に移転。
昭和36年 10月 資本金1,600万円に増資。
11月 蒲田営業所竣工。
昭和37年 7月 関連会社、丸由化工(株)設立。
昭和39年 3月 大島営業所を新築、江東営業所と改称。
5月 旭水素工場竣工。
7月 資本金2,500万円に増資。
8月 関連会社、丸由運輸(株)設立。
昭和41年 6月 北千葉営業所開設。
昭和43年 7月 旭水素工場増設。生産能力、月産50万m³に増強。
昭和44年 6月 資本金3,500万円に増資。
昭和45年 4月 江東営業所、業務拡張の為、5階建に新改築。
11月 三重県に三重営業所開設。
昭和46年 4月 神奈川県川崎市に水素充塡工場設置。
6月 資本金4,550万円に増資。
昭和47年 1月 群馬県太田営業所開設。
7月 千葉県白井出張所開設。
昭和49年 5月 資本金6,000万円に増資。
昭和50年 1月 川崎水素充塡工場に容器検査所開設。
9月 江東営業所を江東区東砂に移し江東支店と改称。
昭和51年 1月 太田営業所を新築移転。
7月 資本金8,100万円に増資。
昭和54年 3月 旭水素工場10月閉鎖決定。
京浜島都有地に工場敷地取得。
昭和54年 7月 資本金1億円に増資。
関連会社 丸由高圧瓦斯工業(株)設立。
昭和57年 5月 栃木県宇都宮事務所開設。
昭和60年 3月 京浜島出張所開設。
昭和62年 7月 京浜島第一賃貸倉庫竣工。(2100坪)
平成3年 5月 太田営業所を北関東営業所と改称。
平成3年 5月 宇都宮事務所を移転。栃木県事務所と改称。
平成4年 7月 京浜島第二賃貸倉庫竣工。(1330坪)
平成12年 1月 中川酸素(株)資本参加。
平成14年 3月 川崎水素充塡工場閉鎖。
丸由高圧瓦斯工業(株)解散。
京浜島出張所を京浜島ガスセンターと改称。
平成14年 5月 栃木事務所を北関東営業所へ統合。
平成23年 9月 (株)平塚酸素商店資本参加。

事例紹介

  1.  改正版特化則では、金属アーク溶接等作業場の掃除方法について以下のように定めています。
  2.  空気中の溶接ヒューム濃度測定を行った後の措置の1つに、「測定結果に則した呼吸用保護具の選定」があり...
  3.  改正版特化則クリアの為にまず不可欠なのが「個人ばく露測定による空気中の溶接ヒューム濃度の測定」です...